Y君と私で大きいカワハギと中型祭事のカワハギ2枚づつ持ち帰って、後は「大きくなれよ」とリリースしました。帰りいに三茶のアダムのママさんに中型2枚をお裾分けしたので、今日のお持ち帰りは、カワハギ1枚、マアジ1匹、マルアジ9匹。
カワハギは例によって肝醤油でお刺身。アジは塩焼きで頂きました。マルアジは「こんなもん?」という味でした。刺身がうまいというから今度は刺身で試してみようっと。
塩焼きは写真ナシ。バッテリが切れちゃいました。カメラの電池もそろそろ買い替えかな。
火曜日, 10月 31, 2006
釣ったカワハギは食らふ その2
月曜日, 10月 30, 2006
カワハギの顔は何度まで?
10月29日(日)小潮 日出 5:59 日入 16:51
満潮 11:39(126cm) 19:57(126cm)
干潮 3:11(39cm) 15:45(118cm)
とまず、釣り日記っぽく書く事にする。
「仏の顔も3度まで」と言うけれど、お魚天国は4回目も微笑んでくれるかな?という事で、今日はY君と三崎に突撃。
4:30出発。例によって「活き餌の徳丸」さん(又、間違ってました。「活エサの徳丸」さんです。)で餌を購入。「先週、尺カワハギが出ましたよ」と写真を見せてくれる。頑張らなくっちゃ(^^;
6:00現着。竿を出す。お約束のスズメダイ、ネンブツダイは今日も元気いっぱいです。
「先に本命上げた方にビール1杯賭けようか?」
「いいっすね~」という事で賭成立。
しばらくして「来ましたよ~この引きは」とY君。最初の一枚はやられました。小さかったけど、ビールはビール。今日は「活しビク」という水中に浮かしておく網を買ってきたので、その中にキープ。
続いて私にも小さいのが1枚。続けて、お約束のアジ。毎週少しづつ大きくなっているのが楽しいです。でも今日もアジは1匹だけ釣れて、群れはどこかに去っていきました。
その後、ポツポツとカワハギは釣れ始める。が、今日は小さいな~と思っていたら、Y君にグンッと引き込む大きなアタリ。本日最大の26cmのオスのカワハギでした。続けて私にも23cmのメス。その後も20cmくらいのが2匹ほど追加。
お昼近くなるとカワハギは姿を見せず、とにかくスズメダイ、ネンブツダイ、キタマクラの猛攻を食らう。特にスズメダイが今日はすごい。水が澄んでいるのでアミコマセにつられて水面までスズメダイの大群が上がってきてるのがよく見えます。
と、スズメダイと一緒になにやら流線型の銀色の魚が水面近くでアミを突付いてる。試しに水面ギリギリの所に仕掛けを落としてコマセを振ってみると、かかりました。お魚が...
最初イワシかな?と思ったけど、ちょっと違う。体の上半分が綺麗な緑色の魚。帰って捌いてみるとゼイゴもあるし、調べたら、どうやらマルアジ。「お魚図鑑」にマアジより高いと書いてあったけど、小さいからか塩焼きは今一でした。おっと、これは「釣った魚は食らふ」ネタでした。
そうそう、小さかったけどメバルも1匹かかりました。なんかメバルの顔見るのは久しぶりだったので、嬉しかった。こいつは大きくなれよとリリース。
その後もカワハギは姿を見せる事はなく、撤収したのでした。最後に活しビクを上げてみるとカワハギが7匹。本当に小さいワッペンサイズはリリースしていたので2人でなんとか10枚釣り上げた事になるのかな?
大きいのを、それぞれ自分用に1枚づつ、三茶のスナック「アダム」のママさんにお土産で中くらいサイズを2枚キープして、後は大きくなれよとリリースしたのでした。
「仏の顔も3度まで」と言うけれど、お魚天国は4回目も微笑んでくれたのでした。
月曜日, 10月 23, 2006
料理の鉄人 カワハギ再び
カワハギをお裾分けしたマイミク女王様から写真を送ってもらったのでカワハギ対決再びです。
黒さんチームは例によって鯵を焼いた一品目。続いてカハハギの刺身、大きなオスのカワハギだけに肝もたっぷりです。
続いて今回は3品目だ。煮付けだ。これまでもカワハギのアラは煮付けにして頂いていたのですが、今回は小さいカワハギで煮付けに挑戦だ。
一方、マイミク女王様チームもメニュの選択は前回と同じ。肝を和えた醤油で頂くカワハギの刺身、小さいカワハギは煮付け。
今回も、刺身に、カワハギのアラをあしらった所は評価は高いか。
...
これ以上、書きようがなくなってしまった(^^;
やっぱり試食タイムがないと写真眺めるだけになってしまう。と、言っても、家に帰ってカワハギを捌かなくちゃ、料理が出来ないし...
まだまだカワハギは続く
10/22(日)3:00起床。三崎を目指し4:00出発。今日はマイミクアベッチと釣り仲間のY君も三浦半島に来るらしく「合流出来たらしましょう」と金曜に話した。
5:00「活き餌の徳丸」(又、間違ってました。「活エサの徳丸」さんです。)に到着。岩イソメ、青イソメ、冷凍アサリとアミコマセを購入。お金を払おうとして、ハッと水汲みバケツを入れたソフトクーラーを忘れてきた事に気付く。
アッチャ~水汲みバケツはどうしても必要だし...仕方ないので購入し車で三崎に向かう。
道すがら「いか~ん!!クーラーボックスの中にメゴチバサミ、コマセ籠、コマセ用バケツも入ってたんだっけ...メゴチバサミは無きゃ無いでなんとかなるけど、コマセ籠は必要だし...バケツもあった方が10倍くらい便利だしな~」と、道中の釣具屋に寄り、結局一通り購入しました...
5:30到着。ちょっと様子が違う。クレーン船と土砂運搬船が横付けしてる。「大丈夫なのかな~」と思いつつ、いつもの場所に陣取り、釣り始める。
お約束のスズメダイ、ネンブツダイ、キタマクラは今日も元気です。ただ、肝心のカワハギは来ない。
7:00頃Y君から電話。なんでも友人と3人でこちらに向かっているとの事。
丁度電話を切ったあたりからカワハギのモーニングタイムが始まったみたいで、続けて2枚釣り上げ、大きめの引きの強いカワハギを2枚バラしたところでY君ら登場。
「今食いが立ってるよ~」と声をかけ、その後も比較的コンスタントに釣り続ける。Y君達も1枚、2枚とカワハギを釣り上げて喜んでる。
と、お約束の小アジ。まだ小さいけど確実に、すこしづつ大きくなってます。お約束で家族の分3匹釣るつもりだったけど、今日は1匹でお終い。釣り上げた時に、ちょっと仕掛けがからんでモタモタしてる間に岸から離れてしまったのかな?
続いてアタリがあり、グンッグンとカワハギ特有の引き。こいつは結構力強いぞ!!!海面まで上げてくると良いサイズのカワハギ。抜きあげられるよな~と迷いましたが、ここは慎重を期してタモですくってもらい計ると25cmのカワハギ。
Y君にも大きなアタリ。25cmオーバーっぽい1枚を無事釣り上げてる。
その後、少しアタリは遠のいたのもの、それでもポツポツとカワハギが上がる。昼過ぎからポツポツと雨が降り出したけど、釣れてるんだから止められません(^^;
14:00過ぎにマイミクアベッチから電話。三浦の実家に家族で来て芋ほりをしてたそうな。子供達を実家に置いて、ちょっと顔を出すとの事。
30分ほどしてアベッチが登場。サツマイモのお裾分けを頂きました。アベッチどうもありがとう。
その頃には雨も本格的に降り出しアタリも止まってきたので早々に引き上げたのでした。
そうそう、カワハギは2枚ワッペンサイズをリリースしたので後で数えたら12枚釣り上げてました。
楽しい釣りの後には、お約束の大渋滞。この日は三崎でお祭りがあったようで、3時間かけての家路。
帰りにマイミク女王様の家に寄りカワハギをお裾分け。「料理の鉄人 カワハギ対決再び」の仕込みは完了。
アベッチにもお裾分けするべきだったのに、釣り場にいると釣りに夢中になってしまい全く気が回らない自分を反省したのでした。
みなさ~ん、カワハギバンバン釣れてますよ~釣り行きましょう!!!釣り!!!
金曜日, 10月 13, 2006
料理の鉄人 カワハギ対決
マイミク女王様が、カワハギの刺身の写真を送ってくれました。
黒さんチームの1品目はアジの塩焼き。黒さんが三崎でアジの内臓を抜き、鱗を落として、ゼイゴを取り除きます。続いて奥さんが塩焼き。
2品目はカワハギの刺身。黒さんがカワハギの皮を剥き、内臓を抜き、慎重に肝を取り出し、奥さんが、薄く切り、皿に盛り付けます。肝は軽く湯がいてあります。アクセントのトマトは赤色が欲しかったのでしょうか?いいアイデアではありますが、ちょっとトマトが大きいか...
女王様チームは、旦那さんが「子供の頃四国でちっちゃいカワハギよく釣って皮剥いだよ。まかせとけって」と皮を剥ぎ、やはり慎重に肝を取り出します。続いて、女王様が薄く切り盛り付けます。お~っと御頭の中骨の上に盛り付けた。肝は予め潰して、ワサビも少々使うようであります。
続いて2品目は煮付けか。小さなカワハギだったので、これは的確な判断か?はやりアクセントが欲しかったのでしょうか?ミカンがさりげなく置かれています。
さて、試食です。って、当然美味しいに決まってるでしょ。私が三崎まで行って釣ってきたカワハギなんだからね(^^:
水曜日, 10月 11, 2006
お魚天国 再び
10/8(日)A.M.3:00起床。今日はどうしようか迷ってます、なんせ次の日も釣りに行く約束してあるから...
迷いながら蛍族。まん丸な月が明るく輝き、ぽっかりと浮かんだ雲が青白く光り幻想的な空。「これは連チャンだろうが行くっきゃない!!!」という事でA.M.4:30出発。
例によって「活き餌の徳丸」で餌を仕入れ、三崎到着は6:00ちょい前。今日は身軽な装備を心がけデイパックに磯竿1本、リール、仕掛けを入れ、小さなビニールクーラー2個に1個はバケツ類、1個は氷と餌と人間様の餌(おにぎり、お茶)。これなら塀の乗り越えもバッチリです。
この日は波と風がちょっと心配だったんだけど、波も静か、風は堤防に遮られてるからか、全く無し。そそくさと仕掛けを用意し釣り始めます。
第1投から、お約束のネンブツダイ。その後もネンブツダイ、キタマクラ。今日はスズメダイも結構混じって、たまにウミタナゴ。
7:30過ぎに豆アジが立て続けに3匹。時間も数も前回と同じだけど、気持ち(3週間分?)大きくなってるみたいです。
その後も、ネンブツダイ、キタマクラ、スズメダイ...
11時過ぎに潮が止まり、パタッとアタリもとまってしまいます。ここも常連さんばっかりみたいで、前回来た時にお話した人たちが、やはり、アタリが止まったみたいで、ブラブラとやってきて、お話してると、やっと来ました。今日の最初のカワハギ。小さかったけど、今回はカワハギはキープ。
しばらくして、又、カワハギ。サイズは同じくらい。続けて、今度は竿がグンッと持っていかれる、これはデカイ!!!!
今日は確実に釣り上げました。今日1番のサイズ。
昼過ぎになると、暑い、暑い。Tシャツ1枚になっても汗が出てきます。海面もしっかり日に当たり、又、アタリがなくなりました。
ふと思いついて、堤防の日陰になっている付け根の部分に移動して釣ってみました。グンっと引かれ「今日2枚目の大物だ」と思いましたが、残念ながらベラ。その後もベラ、ネンブツダイ...
再びグンッと引かれ、いい感じのアタリ。さっきより、ちょっと小さなカワハギ。その後も2匹カワハギを追加して、餌もなくなり帰路についたのでした。
カワハギ6枚のうち1番大きいのと1番小さいのをキープして、残りの4枚はマイミク女王様におすそ分けしました。
4匹のうち2匹がカワハギ状態になっている写真は、女王様に撮ってもらった写真です。
火曜日, 9月 19, 2006
釣った鯵は小さくとも食らふ
月曜日, 9月 18, 2006
お魚天国
9月17日(日)のお話。
3:00起床。3:30出発。三崎の某所を目指す。なんでも日曜だけは黙認の形で釣り人が入れる場所らしい。
4:20「活き餌の徳丸」に寄り、餌を仕入れ三崎に向かう。
4:40到着。場所は分かったのだが、入り方が分からない。30分程周囲をうろつく...どうも塀の前に立てられた看板に足を掛け、塀を乗り越えるしかないみたい(^^;
しかし、私は大きなクーラー、リール仕掛けを入れた磯バッグ、980円の竿ケース、バケツ類を入れた小型クーラーの大荷物。意を決して荷物をひと つづつ看板に掛けて、看板をよじ登り、反対側に荷物を掛けて、自分も反対側に降りて、荷物を地面に置く。これを4回繰り返す。もーこの時点で、汗びっしょ り。息をあがってる。
ふらふらと堤防に向かい、竿を出す。と、立て続けにカワハギ2枚。ワッペンサイズではないものの、2週前にやはり三崎で釣ったカワハギに比べると小さいのでリリース。
続けてチビアジ3匹。小さかったけど、今年初めてのアジなので感激。しっかりお持ち帰りしたのでした。
その後もアタリは途切れない。小さなアタリでネンブツダイが釣れ続ける。と大きなアタリ。でもキタマクラ。と、一際大きなアタリが出て、これはカワハギだ~と思ったらアカメフグ。
その後、ネンブツダイとキタマクラが釣れ続ける。もしかして、これが釣り雑誌の磯レポートの「とにかく魚影は濃いし、活性も高い。が、我々はネンブツダイ とキタマクラのッ猛攻にあい、餌が底まで届かない。ひたすら釣り続けるものの本命は、なかなか顔を出さないのであった。」という状況を経験しているんだ~ と感動した。
と、ネンブツダイとはちょっと違うお魚。なっなんとマダイだ!!!遂に堤防からマダイを釣ってしまった。と、言っても小さな小さなマダイ。しかし、小さいとは言っても立派な風格を備えた、ちょっと困ったような目をしたマダイだったので、写真を撮ってリリース。
その後もアタリは途切れない。一応3本針仕掛けなので、小さなアタリはどうせネンブツダイだろうしと、放置しておくとフグかキタマクラだと思うが、針を切られてしまう。ネンブツダイと分かっていても、釣り続けなければいけない。これが「餌取り地獄」だ~と又感動する。
ポツポツとカワハギも混じるのだが、せいぜい20cm弱。これじゃな~とリリース。
と、再び大きなアタリ。引きも結構な引き。今度こそ、大きなカワハギだ。と思い、慎重にやり取りして、上げたのはサンノジ。磯臭い魚だが、洗いに すれば結構美味しいらしいが、今日はカワハギ狙いだし、この時点でリリースしているものの5~6枚はカワハギを上げているので余裕でリリース。
午後になり雨が降り出す。天気予報では夕方から雨だったんだが...雨の中もアタリは途切れない。と、再び大きなアタリ。例によって慎重なやり取りで海面に浮かすと、そこそこのサイズのカワハギ!!!タモを使うまでは無いだろうと抜き上げたらスッポ抜けた(; ;)
呆然としながらも、機械的に手は餌を付け、釣り続ける。ネンブツダイは連れ続ける。
と、再び大きなアタリ。今度もカワハギだ!!!海面に浮かせ、今度はタモを使って確実に上げよう。とタモを出していたら、タモが届く瞬間に、再度、痛恨のバラシ。
再び、茫然自失。
その後は、もうサイズには拘るまい。と少々小さくてもカワハギをキープして3枚釣った時点で、雨脚も本格的に強くなり、餌も無くなった。最後の最後までネンブツダイは釣れ続け、最後はとどめのゴンズイが掛かり、納得の納竿。
因みに餌はアサリ、岩イソメ、青イソメをそれぞれ1パックにコマセのアミエビ。イソメは1cmくらいに切って針につけていたので、釣りする人なら、どれくらい魚がかかったかお分かりでしょう。結局カワハギは12枚くらい釣ったかな、ネンブツダイは30~40匹か?
再び、ゼーゼー言いながら、塀を4往復上り下りし、お約束の三浦の大渋滞にプラス、よりにもよって第3京浜で事故があったらしく、滅多に食らう人もいないはずの第3京浜の渋滞を経験しながら3時間かけて帰宅したのでした。
火曜日, 9月 05, 2006
釣ったカワハギは食らふ
月曜日, 9月 04, 2006
夏のカワハギもいいよ!!!
三茶アダムのママさんの妹さんが三崎でカワハギを釣ってきたという話を聞き、9月3日(日)三崎に直行しました。ラッキーな事に「釣れたよ。」と聞いた場所が空いており、場所を確保。
青イソメを短く切り、どう付き仕掛けをたらすと早速アタリ。と言っても、カワハギはアタリがあってもなかなか針にかかってくれない。アタリは頻繁にあるので、後は釣り上げるだけ。
なんて言ってたら3投目で針にかかった。でも小さい小さいワッペンサイズ。この所ボーズな釣りが続いていたので、一応、写真を撮りリリース。
しばらくして15cm程のウマヅラをゲット。ちょっと迷ったけど、キープ。
その後、しばらくは、やはり餌は突付かれて、すぐに無くなってしまう。青イソメは餌として柔らか過ぎる気がして、カワハギの定番餌アサリを購入。
いや~気持ちいい日でした。もう秋なんだな~と感じる風の涼しさ。ピーカンのお昼はちと暑かったけど、最高の釣り日和でした。今日はちょっと強い 北風が吹いてるらしいけど、ここは南向きで背中は小さな山になっているので、丁度良い風が吹いてる。寛いでいたら麦藁帽子を風で飛ばされてしまう。タモで 救ってそのまま乾かしました。
10時過ぎにママの妹さんから聞いたカワハギの主が登場。
「どう釣れてる?」
「いや~ワッペンサイズだけです。」
「俺は昨日その場所で5匹釣ったよ。」
「そうなんですか~」
「今日は埋立地の新堤の方にいったんだよ。ほら」
と25cm弱のカワハギ5匹を見せられる。
「いいですね~」
「そこでも釣れるはずだよ、がんばんな!!」
「どうもありがとうございます。」
なんて会話を交わして、しばらくして来ました!!!
11時過ぎに25cm弱?20cm強?とにかくお腹がパンパンの美味しそうなカワハギ!!!
昼過ぎに主再登場。
「どう?」
「やっと一匹釣りましたよ」
「そうか~良かったね~、でも今の潮の早さだと餌食わんだろう」
すっ鋭い!!!確かに満潮に向け横の流れが速くなり、餌が残るようになっている。
やはり「長いものと主には素直に巻かれろ」だ!!!
「もう駄目ですかね~」
「いやぁ、もうすぐ満潮の潮止まりだけん、その頃釣れるさ~」
ハイ、待ちましょう。
という事で2時過ぎにもう一匹ほとんど同じサイズをゲットして、目出度く家路に着いたのでした。
帰りに交通事故があって大渋滞に巻き込まれたけど、肝パンのカワハギが2枚あれば、鼻唄歌って我慢出来たのでした。
日曜日, 8月 20, 2006
初めてのイシモチ
8月20日(日) 6:00大黒ふ頭到着。イシモチ狙いで投げを1本、鯵狙いでサビキを1本用意する。朝は気持ち良かったんだけど、日が昇り出すと...いや~暑いの、暑くないのって、もう日射病すれすれで頭がクラクラして、ボーっとなりながら投げ釣りやってきました。
この日は、大黒ふ頭には珍しく、殆ど風が無い。なんか餌付けてるだけで倒れそうになりました。そんな状態でも、昼過ぎに、投げ竿に小さなアタリ。初めてのイシモチでした。サイズは小さかったけどね。
とにかく暑くって、暑くって、ペットボトル何本買った事か。
今まで、どんなに寒くても、釣り場から逃げ出した事なかったけど、この日は、暑さに耐えかねて、クーラーの効いた待合室に、何度か、涼みに逃げ出しました。
結局、釣果はイシモチ一匹のみ。塩焼きにして食べてみたけど....なんか、柔らかい、締りのない身だったな。
イシモチ、味はイマイチ。って感じでした。
月曜日, 7月 24, 2006
ヘチ師おそるべし
7/23(日)朝4時起床。まず朝の一服に外に出る。曇り。天気予報どおり。今日は4週ぶりに大黒ふ頭に行ってみる予定。支度を始める。
5時前に雨が降り始める。えっ?そんな話は聞いてないよ?まあでも、天気予報は曇りだから、すぐ止むんでしょう。
5時出発。雨の中大黒ふ頭を目指す。今日の目標は、
1.大黒ふ頭でエギを投げてみる。だってイカなんて何処にでもいるはず。
2.投げでキスを確保。あわよくばイシモチもゲット。
3.イカなんて何処にでもとは言っても、きっと釣れないから後半からサビキでアジを狙う。
我ながら完璧な行動計画です。
6時大黒ふ頭海釣り公園開門。さすがに雨だけあって、夏休みにもかかわらず車も少ない。予定どおり沖側最先端をゲット。
しかし、全くアタリがない!!!竿がピクリとも動かない。まあ、仕方ない。全国で大荒れの天気。だいたい釣りなんぞしてるのは、長野と九州の方々に申し訳ないような天気。横浜も雨です。
そのままお昼近くになる。管理人のおじさんが「どうですか?」と回ってくる。「全然ダメですね~」「そうですか?あっちではイシモチも上がってるし、アジもあがってますよ~」
アジが上がってるならと、エギはさっさと止めて、サビキを始める。しかしアタリが無い。
そのうちヘチ師が来ました。ヘチ師とはヘチ釣りをする人の事でヘチ釣りというのは、堤防の構造物スレスレの所に、そ~っと軽~いオモリをつけた仕掛けを落とす釣り方で、どんどん堤防を移動していくので、我々のように一箇所で釣りをしている人間からすると非常に気分の悪いつり方をする輩です。
一声かけてくれればいいと思うんだけど、彼らのルール的には問題ないんでしょう。我々の竿が堤防から離れた部分を狙っているので、その前にシャシャリ出てきて、当たり前のように竿を出す。それで大きい魚でも釣られようもんなら、本当に気分悪い。
私の場所から3m程離れた所でヘチ師がシマダイを釣り上げる。それを見て他のヘチ師も集まってくる。なんか目の前はヘチ師ばっかり。
で、次のシマダイ、次のシマダイ、え????そんなに釣れるの?
そのうち、30cmくらいのメジナ。反対側では、45cmのクロダイ!!!25cmのカサゴ!!!!!!
私?私はやっと潮が動き出した2時半過ぎに20cm程のアイナメ一匹、その後、夕方になり、やっとイワシ10匹。
いや~あれを見せられると、ヘチ釣り始めようかな~と思ってしまいました。ただ、あの連中の自分の当然の権利のように人の前に割り込んでくる感性(当然、挨拶もナシ)が嫌いなんだよね~
礼儀正しいヘチ師を目指すか!!!!
日曜日, 7月 16, 2006
釣ったアオリは食らふ
土曜日, 7月 15, 2006
初めてのアオリイカ
7月15日(土)中潮 日出 4:37 日入 18:57
満潮 6:47(142cm) 20:15(138cm)
干潮 1:14( 76cm) 13:33( 22cm)
7/15(土)マイミク自然と三浦半島に行ってきました。狙いは当然アオリイカ。当日3時起床、3時半出発、日の出に合わせて4時半秋谷漁港に到着。
が!!!しか~し!!!既にアオリイカポイントである堤防先端3ブロックは満員!!!この人達はいったい何時に来るんだろう?
仕方なく根掛りの多いテトラゾーンで餌木を投げる。毎回毎回引っかかり、立派は海草が上がってくる。これだけでも立派はお土産になるんじゃないかと思うくらいの量です。それだけなら良いんだけど、時には、しっかり根に負けて餌木ロスト。
前回の反省をふまえて餌木3個持っていったのに、7時過ぎには全部なくなってしまいました。自然もラスト1本という状況
まあ丁度いいか、コマセも買いたかった事だし(^^;
と、車を運転し「活き餌の徳丸」(ここも間違ってます。済みません。「活エサの徳丸」さんです。2007/1/16)に行き、餌木を補充し、アミブロックと青いそめを購入。釣り好きの人なら分かるだろうけど、こういう何でもやってやろうというスケベ根性がいけないんだよね(^^;
徳丸さんの話では、三戸浜海岸の初声漁港でアオリが上がってるとの事。秋谷の場合、駐車場管理人のおじさんが来るのが8時頃なので、それまでは駐 車料金は取られないので、急いで戻れば秋谷漁港で駐車場代を払わずに移動できるかも...と急いだが、入り口でしっかり1,000円取られてしまいまし た。
さあ、どうしようと自然と相談。これだけ人数いるんじゃ周りに気を使うだけだけだから、駐車料金無駄になってもいいから初声に行きましょう。とい う事になりました。実は初声は一度行った事がある。確か、一緒に行ったY君の第一投で良い型のキスを釣ったものの、それ以降何も無し。
ま、いっかと初声に移動。堤防先端の沖側テトラには墨跡がいっぱいあり釣れそうなオーラが漂ってる場所でした。ただ波が結構荒く、堤防周辺は下の 砂、というか泥が舞ってしまっていて黒くなってる。アオリは水が澄んでる方が良かったんだよな~と本の知識を思い出す。沖に投げようと思っても風向きが悪 くなかなか飛ばない。そのせいか、釣り人はほとんどおらず、沖側テトラは私達の貸切状態。お祭りを気にせず投げられるのは気が楽でしたが「本当に釣れる の?だったらもう少し人がいるんじゃない?」なんて疑念もかすめながら、でも、人がいないのはいいな~と釣りはじめたのでした。
そうは言っても、餌木はルアーと一緒で投げちゃあ巻き、なげちゃあ巻きしなきゃなんないから、とにかく風に向かって投げる!投げる!!投げる!!!
今日はピーカンで、都内ではスコールみたいな雨が降ったらしいけど、こっちはギラギラの夏の天気で、日焼けで消耗しながら、ちょっとの風に救われた気分になりながら、投げる!投げる!!投げる!!!
3時過ぎには徳丸で補充した餌木4個と、自然から分けてもらった餌木も含めて全部ロスト。こういう瞬間にガックリと疲れが来るんだよね~(^^;
干潮が終わり、潮が満ちだすと、今度は波に乗せられて餌木がすぐ足元まで戻ってしまい、テトラの隙間に密集した海草に引っかかると、餌木が回収出来ず、ロスト!ロスト!!ロスト!!!
さあ、どうしよう。まだアミコマセも残ってるけど、サビキ釣りをしようにも、これだけ堤防周りが濁ってるんじゃ無理そうだし、なにしろ、今年初めての短パンデビューが裏目に出て足の日焼けが痛い!痛い!!痛い!!!
帰り道だし、途中で餌木を追加購入し、夕マズメにもう一度秋谷で勝負しよう。という事になり、4時前に再び移動開始。
さすがに真夏日だけに道は混雑し始めてる。この道の混雑が嫌で去年まで夏場の三浦半島にはほとんど近づかなかったんだよな~と思いつつ、上州屋で餌木を購入。向かいのコンビニでアイスとお茶で糖分と水分の補給し、秋谷へ。
秋谷に着いたのは5時、まだまだ人はたくさんいるも、帰り始める人もポツポツいて、なんとか場所を確保。
横横が混んでいると嫌なので秋谷で夕マズメ7時まで粘る作戦で、エギング開始。
疲れてるのと、やっと涼しくなったのとで気持ちにも余裕が出来たので、周りの人の餌木の泳がせ方を見ながら、まねしてみる。
6時45分、もうかなり暗くなってきた時、投げた後、餌木が沈むのをまっていると、スルスルッと糸が出て行く。ちょっと落ち着いたので、そこで竿を煽るとグヮ~ンッと重い手ごたえ。
この時点でも半信半疑、ちょっと巻くと、またグヮ~ンと来るも、大きめの海草が掛かっていて、波に煽られると、魚がいるような感じになるし、まだ、半信半疑で竿を溜めて、巻く。
沖で浮いてきたのを見ると長~い海草を引きずってる。ア~アやっぱりそうか、と思いながら足元まで巻いてくると、薄暗がりの中ブォ~(本当にそんな感じ)と墨を吐いてくれたのでした。アオリと大物海草を一緒に釣り上げたのでした。
手元にタモが無い。「自然!!」「自然!!」「タモ!!タモ持ってきて!!」と前回同様のやり取りがあり、しっかりとアオリイカをあげる事が出来たのでした。
さあ!!!さっさと帰ってアオリの刺身でビールだ!!!
P.S.タモに入れたアオリから餌木を外そうとしてくれている自然。カメラを取りに走る私。なんと私は糸を足に引っ掛けて、餌木が自然の指に突き刺さり流血させてしまったのでした。
ごめんね、自然。自然が東京でアオリ上げるまで付き合って、餌木投げ続けるから勘弁ね(^^;
P.S.2餌木って何?という方のために餌木の写真ものせておきました。
日曜日, 7月 02, 2006
初めてのエギング
いや~ハードな週末でした。土曜日はマイミクice夫妻、ドラニャンズ、サバ、ykawa、アベッチ、女王様、自然と高尾山。
今回、マイミク自然は、そのまま私の家に泊まり、日曜にアオリイカ狙いで三浦半島秋谷漁港に行く予定。
で、高尾山でしこたま生ビールを飲んで、ほろ酔い加減のまま、登山靴でデイパック背負って、ドカドカとキャスティングに寄る。恥ずかしいから水筒はデイパックに隠してたけどね。
自然は、ルアーロッド・リール一式に餌木を数本、その他にちょい投げ仕掛け、サビキ仕掛けを購入。とことん釣り倒す気満々の様子。
実は前回秋谷に来た時も餌木を投げてみたのだが、餌木が小さかったからか、飛ばないわ、横に流れて、ど顰蹙買うわで、散々だったので、私も大きめの餌木を購入し、投げ仕掛けを補充しました。
家帰って、風呂入って、飯食って、速攻寝ます。アオリイカは夜明け頃がいいならいいので、明日は3時起床の予定。天気予報では、午前中は雨が残るが、午後からは回復。但し、午後からは、かなり強烈な南西の風が吹きまくる模様。
で、私はしっかり寝坊して4時起床。「済まん、済まん」と出発し、「つり餌の徳丸」(失礼しました「活エサの徳丸」さんです。2007/1/16)で餌を購入し、秋谷漁港へ。
秋谷漁港は駐車場があるのだが、開くのが7時から8時くらいなので、近くに車を停め、荷物を担いでエッチラオッチラと堤防まで歩く。
堤防まで歩いていくと、小さなアオリを一匹コンビニ袋に入れたお兄さんとすれ違いました。堤防に着くと、大きなアオリがバケツに泳いでいます。3キロあるそうで、目玉は人より(少なくとも私よりは(^^;)大きそうなアオリでした。
私達もエギングを開始、午前中でも横風が結構あり、竿が悪いのか、腕が悪いのか、両方悪いのか、根係りばっかり。買ってきた2本を無くして、自然 に一本借りて続けるも、隣のおじさんとお祭りして、最後は竿先に糸がからまってるのに気付かず高切れを食らう。餌木の箱を見ると1個1,050円もするん だ!!
完全に頭に血が上ってしまい、丁度、駐車場も開いたので、落ち着くために車を駐車場に入れる事にしました。
車のエンジンを掛けて「落ち着け~落ち着け~」と自分に言い聞かせるも「このまま終われるか!!!」という気分で、そのままUターン。つり餌の徳 丸に戻り、餌木を、自分の分2本と自然に借りた分1本購入し堤防に戻る。駐車場に車を入れ、おじさんに1,000円渡したら、お釣りを持ってきてくれな い。なんと、今まで500円だった駐車料金が7月から夏料金で1,000円になっていたのでした。
堤防に戻ってみると、風のせいで皆さん引き上げたらしくガラガラ。今日は雨の予報は外れたけど、風の予報は当たったらしい。最後までいたおじさん(おそらく秋谷堤防の主?)も竿をたたんで、我々だけになってしまいました。
風で流されても、前に飛ばなくても、他人様とお祭りするよりは気が楽だし~と思いながら餌木を投げる。自然はエギングに飽きてしまったようで、投げとサビキを始めてる。
しばらくして、少し風がおさまってきたら秋谷の主も戻ってきました。ポツポツと主のお話を聞きながら餌木を投げる。
秋谷の主は、嵐にでもならない限りは1年365日ここに通ってきているそうな。今の時期1日1杯はアオリを釣らないと帰れない。とおっしゃる。
と、主にアタリ。1.5キロほどのアオリを釣り上げた。しばらくすると、又、主にアタリ。「今度はアオリじゃないよ~」とおっしゃっているので何 釣れたのか、見に行こうと思ったタイミングで、私の竿にも何かヌタ~としたムニュ~とした感覚があり、巻いてくると、自分の投げ竿としっかりお祭りしなが らヤリイカが1杯かかっていたのでした。
「自然~私の投げ竿巻いて~、いいから巻いて~、とにかく早く巻いてくれ!!!」と、二人がかりで、餌木に引っかかり、投げ竿の糸にガンジガラメにされた小さなヤリイカをゲットしたのでした。
その後、風は本格的に強くなり堤防先端はバシャンバシャンと波を被るようになり、何度かもろに波を被りながら撤収。堤防内側でサビキをするも、ま すます風は強くなり、今回はウルメイワシもなかなか口を使ってくれず、結局ウルメイワシ2匹、小さなキス1匹、ヤリイカ1杯で秋谷漁港を撤収したのでし た。
日曜日, 6月 25, 2006
皆さんは昨日4時起きでしょうが、私は今日4時に起きました。
皆さんは昨日4時起きでしょうが、私は今日4時に起きました。
何故って、今日は大潮だから(^^)v
で、本当ならアオリイカ狙いで先週行った、秋谷漁港に行きたかったのですが、ちと仕事が忙しかったので、アオリイカの準備が出来なかったので、例によって大黒埠頭に行ってきました。
大潮の大黒埠頭なら、キスとメバルは確実に釣れるし、先々週からアジも30cmくらいのが廻って来ているらしいし...と思ってしまった私は、少々天狗になっていたのでしょうか?今日の大黒埠頭は渋かったっス。とにかくチビアイナメばっか!!!おまけに、チビアイナメが、中途半端に大きくなってるからか、どうか分かんないけど、今日は変に針を飲まれ、外そうとしてご臨終のケースが多かった。
午前中は22cmのキス一匹と、チビアイナメ5匹。そのうち3匹をリリース出来ませんでした。
午後になり、アジ狙いのサビキを始めるもイワシも来ない。なんか本当に静かでした。隣は立派なイシモチを2匹も上げてるのに...なんとか、先ほどより少々小さなキスを追加。
なんか違う!!!大潮にもいろいろあるんだろうか?と、何も分からないままに、もうちょっと釣れるはずの大黒埠頭を後にしたのでした。
そうそう、夕方、やっと、そこたらじゅうに居てくれるはずの大好きなメバルを一匹だけゲットしたのでした。
私はやっぱり純情派じゃないな。キスよりメバルが嬉しいなあ~
なんて、書き始めはいいんだけ、ちょっと、ゴタゴタしてるうちに日付が変わってしまいました。タイトルは「皆さんは昨日4時起きでしょうが、私は今日4時に起きました。」としましたが、「皆さんは一昨日4時起きでしょうが、私は昨日4時に起きました。」と読んだください。
そうそう、忘れてたけど、満潮時刻17:10に投げ竿にググン~ググン~という経験した事のないアタリがあり、その後も抵抗にあいながら一生懸命巻いたんですが、しっかりと根に入られたみたいで、オモリごときられてしまいました。
「逃がした魚はでかい」というけれど、なんだったんだろうか?
土曜日, 6月 17, 2006
久しぶりの秋谷漁港
6/17(土)に、1月以来となる秋谷漁港に行ってきました。秋谷漁港は三浦半島西側で葉山の下、佐島のちょい上にあります。
今回は「黒さんと僕が一緒に行くと天気は良いけど釣れないっすね~」とぼやくY君と出撃。
朝5時出発、餌の「徳丸」で青イソメとアミエビブロックを購入。キスとあわよくばアジを釣りたい計画。
6時過ぎに秋谷漁港に到着すると、堤防は既に人で一杯。皆アオリイカ狙いでエギ投げてます。既に3杯程あがってるとの事。ここは完全にエギングスポットになっているようです。
場所が空いたのでY君と2人で投げ釣りを開始。ぽつぽつとアタリはあるもののキスではなく磯の小魚ばかり。チビヒイラギ、チビクサフグ、チビウミタナゴ、オハグロベラ、キタマクラ、オジサン...Y君もチビハゼ、ゴンズイ、クサフグ..
そうそう隣で投げてた人がシタビラメ釣り上げてた。今度はシタビラメ狙いでいってみようっと。写真は、オハグロベラ、キタマクラ、オジサンです。
午後になり、投げ釣りの反応がなくなり、アミブロックの解凍も出来たので、計画通りあわよくばアジという事で、サビキ釣りを開始しました。
ポチポチと、しかし確実に一匹づつウルメイワシがかかる。もしかしたらウルメイワシって釣ったのは初めてかも。綺麗な魚でした。
帰って、捌いてみると、結構身がしっかりしているので、開いて干物にしてみました。なかなかいい酒の肴です。
又、ウルメイワシ釣りに秋谷に行こうっと。勿論、その時は、アオリイカにも再挑戦しようっと。








